入院あるあるまとめ|入院してみてわかったリアル

入院生活

結論:入院は想像以上に「独特な環境」で事前に知っておくだけでストレスはかなり減ります


入院してみて感じたのは

「思っていた以上に独特な世界」ということでした

今回は

実際に入院して感じた“あるある”をまとめました


夜がとにかく騒がしい

夜は静かかと思いきや

・いびき
・寝言
・突然の叫び声
・急患対応でバタバタ

意外と落ち着かないことも多いです


医療スタッフはとにかく忙しい

看護師さんやスタッフは

常に動いていて本当に忙しそうでした

それでも丁寧に対応してくれて

ありがたさを強く感じました


面会時間のアナウンスが流れる

夕方になると

面会終了のアナウンスが流れます

これが1日の区切りになっていました


食事にはふりかけがあると助かる

入院食はシンプルな味付けが多く

人によっては物足りなく感じることもあります

👉 ふりかけがあるだけで満足度がかなり変わります


夜が長いのはみんな同じ

入院中は

昼はあっという間なのに
夜はとても長く感じます

これは多くの人が感じることだと思います


大部屋は意外とにぎやか

お見舞いや会話などで

思っているより音が気になることもあります


テレビカードはすぐなくなる

テレビを見る場合

カードの減りがかなり早いです

気づいたらすぐ追加することになります


乾燥しやすい

病院内は空調の影響で

喉や肌が乾燥しやすい環境です


いろんな人がいる

入院して感じたのは

本当にいろんな人がいるということでした

・静かな人
・よく話す人
・マイペースな人

環境に慣れることも大切だと感じました


まとめ

入院生活は

普段とは全く違う環境です

事前に知っておくだけでも
気持ちに余裕ができます


そして後から感じたこと

入院中は環境に慣れることや
体のことで精一杯ですが

実際に経験してみて感じたのは

👉 「準備しているかどうか」で負担は大きく変わるということでした

特に

・持ち物
・環境
・お金

この3つは大きく影響します

👉 実際にかかった費用はこちら👇
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入院前に知っておきたかったこと

入院は突然来ることも多いです

私自身
「事前に知っておけばよかった」と感じました

医療保険は入院してからでは入れないので
今のうちに確認しておくと安心です👇
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